動画はわかりやすい
私は30年位前にビデオの撮影や編集で小遣いを稼いでいました。YouTubeが無い頃ですね。今は良い時代になりましたね。
「バイクとオッサン」というチャンネルを開きました。
無駄を省いてなるべく短くまとめる事を心がけて編集しています。良かったらご覧ください。
MT-03ABS(2020)の巻
納車から一年が経過して気になる点が。それは黒樹脂むき出しパーツ。塗装して質感をアップしました。
ツインエンジンですが振動は少ない方だと思います。それでもハンドルバーエンドを交換すればどうなるか?実験してみました。
外観のレビューをご覧ください。超お気に位入りのMT-03ABSですが、?な部分も多少あります。
MT-03ABSが納車になってから半年が経過しました。走っての感想をご覧ください。
めったに無いけど未舗装の道を走らないといけないケースもあるでしょう。MT-03ABSで林道を走ってみました。
こんなオッサンが乗るには申し訳ないくらいカッコイイバイクです(笑)
若い頃から時々走りに行っていたビーナスラインです。この日の我が家の気温は1℃!出発時7℃!標高2000mの美ヶ原高原はいったい何度なんだろう。
ついでに満タン方法で燃費の計測も行いました。
XTZ125の巻
安価で買いやすいXTZ125を中古で買っていじったり練習したりしています。
秋晴れの中、オッサン4人で紅葉を楽しみながら2020シーズン最後の林道ツーリングに行ってきました。
バイク動画を撮りたいと思ったらアクションカメラが良いですね。私は安価な物で撮っています。
極低速と停止とスタンディングが上手にできる様になると林間コースでの走破力が上がりますね。バイクは仕上がってきたのに自分はまだまだダメです。練習しなくちゃ。
私のXTZ125にはIRCのツーリストを履いています。先生一押しだけあってすごいタイヤだと思います。
動画は編集して良い所だけつなげばすごく上手に見えるのですが、実態はこうなのです。もっと練習して上手にならないと先生に山に連れて行ってもらえません。
XTZ125のチェンジペダルって先端が倒れません。純正品はいかにもコストダウンの安造りって感じの物が付いています。実はSP武川さんのAPE/XR用がポン付けできました。まるで専用品みたいです。
TT-R1250のハンドルに交換したらハンドルバーパッドを付けたくなりました。腕はまだまだダメですが、これを付けたら上級者っぽい雰囲気になるかな(笑)
林間コースで転倒したらハンドルが曲がってしまいました。オフロードの先生からTT-R125用のハンドルをもらったので交換しました。
TT-R125用のドリブンスプロケット54丁に交換している動画です。
非力なバイクですが、スプロケットの設定やタイヤの選択でここまで走れるようになりました。ドリブンスプロケット50丁の時の動画です。
畑の練習場での様子です。安価なバイクなので転ばしても心が痛みません。案外頑丈で練習用にもってこいです。
標準のアンダーガードは何と樹脂製!?無いよりはマシ程度なので交換してしまいました。セローやトリッカー用なのでポン付けとは行きませんが、これで安心です。
オフロードの先生に言われて純正のステップからワイドステップに交換しました。スタンディングが安定しますし長時間乗った時の疲労が減ります。オススメです。
特にオフロードバイクにとって「軽いは神」ですね。こちらもオフロードの先生に言われて小型軽量な物に交換しました。
オフロードでの走破性を高めるため、フロント(ドライブ)スプロケットを12丁にしました。
「軽いは神」オフロードの先生に指南を受けて外せる物はなるべく外して軽量化を行いました。
オフロードバイクは転倒します。本当に転倒します。弟はXLR80Rで立木にぶつかってブレーキレバーが折れました。ガードを付ければダメージが減るかな。
林間コースに入ると楽しいですね。そんな時、ミラーがちょいと邪魔になりますので倒れるミラーに交換しました。
ショートレバーへの交換で折れにくく、見た目もアップ。セロー用がポン付けできます。
標準のプリロード設定はオンロード寄りで硬めです。オフロードに合うように調整するのですがとにかくやりにくいです。
調子良く林道を走っていました。あの土手を駆け上がって!何て思っていたら手前に変な溝みたいなものがありました。草で隠れていてわからなかったのです。
XTZ125のヘッドライトは暗いです。最近のH4タイプのLEDは良いですね。昼間の視認性も上がって安全です。
私の家は標高1000mですしいつもの林道は1200〜1300mにあります。そこに行くとエンジンが不調に…。空気が薄くなっちゃうのですね。
KLX125の巻
弟がKLX125を購入しましたので早速フロントスプロケットを標準の14Tから12Tに変更して、林間コースでの走破力をアップを測りました。
コンパクトで軽量な車体は林間コースで威力を発揮します。
畑のオフロード場で練習しました。楽しい〜。
オフロードバイクなので林道楽しいですよ。
オンロードも快適です。遠くに行きたくなりました。
外観と足つきの良さをご覧ください。
フロントの交換だけでかなり効果がありました。
XLR80Rの巻
小型軽量で扱いやすいバイクですがかなり旧式です。XLR80Rも練習用にはもってこいですね。森の中でも結構走ります。
バイクが小さくてちょっと不恰好ですが基本練習にもってこいです。
オフロードバイクをやりたくて家の畑の一枚をオフロード場にしてしまいました。隣の森へも行かれるように整備しました。
古いバイクですが良く走ります。
AF27型スーパーディオ&ディオフィットの巻
ゲンチャレ(50ccオフロード耐久レース)にあえて不利なスクーターで出場です。これがまた楽しくて、ワクワクドキドキです。
2021年11月7日(日)第三戦で優勝しました。レース用SuperDio(1号機)です。
こちらは60ccにボアアップして通勤快速&林道激走仕様になったDioFit(3号機)です。
60ccDioFitの林間コース激走編です。レース用のスーパーディオ(50cc)では走れなかった林間コースが余裕で走れるようになりました。たった10ccされど10cc。
50ccオフロード耐久レース出場マシンのスーパーディオ(1号機)と(2号機)で畑のオフロード場で練習している様子です。
ゲンチャレ(50ccオフロード耐久レース)第二戦にスーパーディオ(1号機)で出場しました。しかし、後半パンク!残念な結果に。
ゲンチャレ(50ccオフロード耐久レース)第一戦はスーパーカブで出場しました。
楽しいバイクライフを。